創価学会 ユダヤ裏社会 天皇家 秘密

創価学会とユダヤ裏社会と天皇家の秘密

不正選挙に加担している創価学会 その1【不正選挙追及動画集】

2015年9月11日(金) 

 

 

 

不正選挙?

 

そんなバカな!

 

そんな話は信じないぞ!

 

 

 

しかし

 

この日本で

 

不正選挙が行われていることは都市伝説ではありません!

 

事実です。

 

 

 

しかも不正選挙の黒幕は天皇家で

 

実行部隊は創価学会などのカルト宗教団体。

 

宗教団体にそんな利用の仕方があったとは!

 

頭のいい人はやることが違いますね。

 

そしておそらく利用されているのは

 

創価学会ばかりではなく

 

おかしな右翼思想の強い宗教団体や

 

神道系の宗教団体も不正選挙に加担していると思います。

 

なにしろ連中は国家神道を復活させようとしているわけですから・・・

 

 

 

また選挙管理委員会や裁判所やマスコミもグルです。

 

 

 

この国の真実を知ってください!

 

 

 

 

 

 

自公政権と不正選挙偽総理大臣安倍晋三の暴挙

 

 

 

本題に入る前に

 

安倍晋三不正選挙総理大臣の暴挙の数々を知りましょう!

 

 

 

RAPT | 安倍政権による悪政の数々。これでもあなたはまだアベノミクスを信じますか。

 

 

 

以下引用

 

 

 

日本経済は衰退の一途を辿っているにもかかわらず、
マスコミは未だにアベノミクスによって経済が回復傾向にあると嘘をついて国民を騙しています。

 

アベノミクスは絶対に日本経済を回復させることはできません。
なぜなら、アベノミクスは日本経済をわざと疲弊させ、
全ての日本の富をアメリカ(金融ユダヤ人)に貢ぐための政策でしかないからです。

 

いいや、そんなことはない。
アベノミクスは絶対に日本の景気をよくするはずだと頑なに信じていらゃっしゃる方。
そんな方が未だにこの世にいらっしゃるなら、私はこう言います。
百歩譲って仮にアベノミクスによって景気が回復したとしても、
その間に安倍政権は私たち国民に大きな負担を押しつけてきました、と。

 

問題は消費増税だけではありません。
マスコミが余り報道しないだけで、安倍政権が発足した後から、
これだけの増税やら国民負担が増えています。

 

恐るべき悪政です。
安倍政権が打ち立てた輝かしき政策の数々をとくとご覧下さい。

 

 

2度に渡る消費税増税(5%→8%→10%)

 

相続税増税

 

所得税増税

 

 

住民税増税

 

株式売却益が10%→20%に倍増

 

自動車税増税

 

固定資産税増税

 

贈与税 → 現在の最高税率50%が、2015年1月から55%

 

石油石炭税の増税→ガソリン代に上乗せ

 

社会保障費値上げ

 

診療報酬引き上げ(医療費値上げ)

 

高速の平日割引(3割引)を廃止

 

TPP参加

 

配偶者控除廃止

 

残業代ゼロ

 

派遣労働法改悪

 

大企業優遇政策

 

外国に大金バラマキ ・・・・・・etc

 

 

言うまでもなく、安倍総理がこのような政策を次々と打ち立てるのは、
何も安倍総理自身の意志によるものでありません。
背後によるユダヤ人の意志によるものです。
ロスチャイルドが提唱した「世界革命行動計画」の21ヵ条を見てください。
今まさに我々の目の前に起きていることが、
1970年代に既に彼らユダヤ人によって取り決められていたのです。

 

21、ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、
重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。
国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。
つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、
競争者の助成によってそれは実現できる。
賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。

 

ユダヤ人は竹中平蔵という代役ロボットを使って、
見事なまでに自分の都合のいいように日本の経済政策をねじ曲げてきました。
後は私たち国民が過酷な労働を強いられ、
私たちの富が彼らの手の中に搾り取られていくのを待つばかりです。
……まあ、絶対にそうはさせませんけどね。

 

 

 

RAPT NAKAMURA ラプト中村のトークラジオ

 

 

 

RAPT NAKAMURA Vol. 01 マスコミが伝えない真実 ? アベノミクスの闇

 

 

 

 

 

 

RAPT NAKAMURA Vol.02 なぜ安倍総理は憲法改正をしたがるのか? ?背後にうごめくユダヤ金融資本

 

 

 

 

 

 

12.16不正選挙事件直後のリチャードコシミズ氏不正選挙追及動画

 

 

 

最近の大規模な不正選挙はここが出発点!

 

自慢じゃないがこの時には
911の真相も311の真相も知っていたので
あー連中は不正選挙をやったなと当初から確信していました。

 

 

 

「12・16不正選挙」を日刊ゲンダイが報じた!|wantonのブログ

 

 

 

リチャード・コシミズ氏が日刊ゲンダイに登場

 

 

 

 

 

 

12.16衆議院議員不正選挙直後の不正選挙追及動画

 

 

 

 

 

 

12.16衆議院議員不正選挙直後の不正選挙追及動画文字起こしPDF資料

 

 

 

リチャード・コシミズ独立党による不正選挙裁判と不正選挙追及動画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

創価学会と不正選挙と天皇家

 

 

 

ユダヤ裏社会大崩壊!

 

ここまで解明された

 

不正選挙の目的とカラクリ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

RAPT | 不正選挙こそが天皇家と創価学会の権力の源泉。創価学会が消えてなくなれば、天皇の権力も自ずと消えてなくなるでしょう。

 

 

 

以下引用

 

 

 

26 11月 不正選挙こそが天皇家と創価学会の権力の源泉。
創価学会が消えてなくなれば、天皇の権力も自ずと消えてなくなるでしょう。

 

Posted at 19:11h in Society by rapt 17 Comments Share

 

 

 

私はこのブログを通して、この世の裏社会の構造について詳しく調べ、記事にしてきました。
世界各地で起きる不可解な事件、または日本国内で起きてきた様々な事件の裏に何があるのか、
ありとあらゆる情報を駆使しながら、その謎の解明に取り組んできたわけです。

 

そして、今や自分がこれまで調べてきたことが全て一つの糸で結ばれようとしています。
今の私にはその確かな感触があります。

 

そのもつれた糸の中心には天皇家がいて、創価学会がいます。
彼らは二つにして一つであり、
彼らこそがこの日本を表からも裏からも取り仕切ってきた核心的組織です。
詳しくは昨日の記事をご覧ください。

 

天皇こそがこの日本の最高権力者であり、それを裏から支えてきたのが創価学会です。

 

しかし、それではなぜ天皇と創価学会とがこれほどまでに勢力を拡大し、
裏社会を取り仕切るまでになったのか。
どういった理由で、彼らはこれほどの権力を身に着けるようになったのか。

 

私はその理由についてこの一日ずっと考えてみましたが、
その答えはズバリ「選挙」にあるのではないかという結論に至りました。
もっと正確に言えば「不正選挙」です。

 

このブログの読者の方であれば、
この日本の政界が「不正選挙」という出来レースによって成り立っていることは
既にお分かりいただけていると思います。
もしお分かりにならない方がいましたら、以下のリンク記事をご覧下さい。

 

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

 

このように、日本の政界のトップは極めて限られた身内同士だけで固められています。
これが単なる偶然であるはずがなく、誰かが裏から手を回しているとしか考えられません。
つまり、この日本では長く当たり前のように「不正選挙」が行われてきたというわけです。

 

この不正選挙を一手に取り仕切っているのが創価学会です。
それについてはネットではもう通説となっており、疑問の余地はありません。
第一、創価学会ぐらいの巨大な組織力がなければ、
とても不正選挙という巨大な悪事を誰にもバレずに行うことは不可能です。

 

創価学会のメンバーの中には、警察官も行政官もいます。
彼らがグルになれば、不正選挙などいとも簡単にできてしまいます。
あとは偽の票を書く人と、開票作業をする人、そしてマスコミを束ねてしまえばいいだけの話です。
当然、創価学会の中にはそういった人材もいくらでも揃っています。

 

しかも、最近では不正開票マシン・ムサシなるものが世に出回っているようですので、
以前よりも少ない人員で不正選挙を行うことができます。

 

『不正選挙とムサシ:何故不正選挙を暴けないのか』 – るいネット

 

ちなみに、このムサシの広告がこちらです。なんだか白々しいことを書いています。

 

 

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また、創価関連企業であるパソナも、早くも選挙の開票作業のバイトを募っているみたいですね。
わざと年収500万以上の人に限定して人員を募集することで、
誰も応募してこないように仕向けているようです。

 

 

 

(以下、パソナJOBネットより転載)

 

 

 

選挙当日の集票業務!12/14(日)のお仕事です!事前説明会及び研修に参加頂ける方

 

週4日以内の勤務短時間/週2、3日程度経験不問車通勤可制服なし
複数名で一緒にスタート大手企業でのお仕事急募のお仕事

 

職種
庶務業務
仕事内容
【埼玉県内参院選挙開票所での集票業務・12/14(日)】
各自治体に設置される開票所にて、
選挙管理委員より発表される開票速報の入力や報告などをして頂くお仕事です。
勤務地:埼玉県内各市町村の投票所になります(お問い合わせください)

 

スキル等
*携帯電話お持ちの方(docomo,au,Softbankいずれか。スマホ可)
勤務地・最寄駅
埼玉県坂戸市
東武東上線北坂戸駅その他8分
予定雇用期間
2014/12/14~単発
時給
1550円
※時給特記事項:*通信費+交通費:3,000円/日支給あります。
人数
18人
勤務時間
20:00~00:00 残業あり(目安:月15時間未満)
勤務曜日

 

特記事項
このお仕事のご案内は次のいずれかの要件に該当する方に限られます
(派遣法・日雇派遣 ◆世帯又は本人年収が500万以上の方◆昼間学生◆60歳以上の方)
 

 

22時以降の勤務時間については、深夜割増賃金(時給1,875円)をお支払します。
事前説明会及び研修あります。

 

営業担当
パソナ・川越
電話番号
049-227-8260

 

 

 

(転載ここまで)

 

 

 

このように創価=パソナは、社会人は誰も応募してこないようにして、
学生とお年寄りだけが応募してくるように仕向けているわけでしょう。
で、学生もお年寄りもすべて選考で落としておいて、
工作員のみで実際の開票作業にあたるわけです。

 

第一、500万も年収のある人が、こんなバイトにわざわざ応募するわけがありませんからね。
パソナだってそんなことは端から分かっているはずです。

 

要するに、この募集記事はきちんと一般から開票作業者を募りましたよ、
と見せかけるためのアリバイ作りというわけです。
後で不正がばれたとしても、この記事を見せて、
私たちに悪意はなかったと言ってごまかすつもりなのでしょう。

 

このように、この日本では創価学会が不正選挙の鍵を握っているわけですが、
こうなると当然、不正選挙で勝たせてもらった政治家たちは創価学会に頭が上がらなくなります。

 

そして、この創価学会のトップにいるのが池田大作ですが、
その池田大作のさらに上にいるのが金融ユダヤである……と、
これまでの私たちは認識していました。

 

しかし、実はその金融ユダヤにはロックフェラーとロスチャイルドだけでなく、
天皇家もいたことが分かってきました。天皇家もまた金融ユダヤの一派だったのです。

 

天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。

 

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

 

となれば、当然、不正選挙で勝たせてもらった政治家はみんな天皇の前で頭が上がらなくなります。
さらに、この世の財界人たちも、政治をいかに動かしてもらうかで、自分たちの儲けが決まるわけですから、
当然、不正選挙を取り仕切る者の前ではやはり頭を上げることができません。

 

こうして天皇と創価学会とに自ずと権力が集中することになってしまうわけです。

 

したがって、天皇も創価学会もどんな悪さをしても誰からも咎められることはなく、
警察から捜査されることもありません。
彼らがいくら暴利を貪ろうとも、贅の限りを尽くそうとも、
悪魔崇拝を行おうとも、全てが自由なのです。

 

このブログを長く書いているうちに、私はこのような結論に到達しつつあります。

 

もっとも、日本の天皇家がこのままいつまでも安泰でいられるかというと、
決してそんなことはないと私は考えています。

 

なぜなら、今や天皇の権力を支えてきた創価学会の教祖・池田大作も死に、
その創価の内部でも熾烈な後継者争いが起きているようですし、
創価学会の行ってきた悪事もどんどんバレて、ネットなどで次々と公開されていますから。

 

しかも、一般の創価信者の方、特に若い信者の方は、
そういった暴露記事をもう何度も目にしているでしょうから、
彼らがこのままいつまでも創価学会に残ったままでいるとは考えにくいです。

 

そして、この創価学会さえこの世から消えてなくなれば、
天皇家の権力も自然消滅していくことでしょう。

 

天皇家がいくら巨万の富を持っていたとしても、
自分たちのために働いてくれる人材・人員がいなくなれば、
彼らの権力などいとも簡単に崩れ去ってしまうはずだからです。

 

ですから、私はできるだけ私のブログを多くの一般の創価信者の方に読んでもらって、
創価学会を脱退するなり、
それが無理なら、ムダなお布施を払うのをやめてもらえばいい、と思っています。

 

そうすれば、創価学会も人材や資金繰りに困り果て、不正選挙も行えなくなるわけですから。

 

このように、不正選挙をこの世からなくすことが、裏社会をなくす第一歩だと私は考えています。
そして、いずれ近いうちにそんな日が来るのではないかとも思っています。
私もそのための努力を続けていくつもりですし。

 

皆さんも、特定秘密保護法など恐れることなく、
今後も情報拡散に勤しんでいただければと思います。
ここで情報拡散をやめてしまったら、それこそ裏社会の思うつぼですから。
安倍晋三もこう言っていることですし……。

 

○安倍首相:秘密保護法で報道抑圧されたら辞任…TV番組で ? 毎日新聞

 

安倍の言ったことが本当かどうか、皆さんで試してみましょう。
もっとも、安倍はもう次の選挙で落とされてしまうかも知れませんが。

 

ちなみに、私のこの結論について簡単にまとめてあるサイトがありましたので、
最後に皆さんにご紹介しておきます。

 

どうやらこのサイトの管理者は、
実際に天皇と創価学会から度重なる嫌がらせを受けてきたようです。
創価と天皇に対して何かしらおどろおどろしい怨念のようなものを感じます。

 

 

 

(以下、Hatena Diaryより転載)

 

 

 

ご存じの方もおられるかも知れませんが、
「創価学会」さんは全国で嫌がらせや付きまといを行っています。

 

関東で3人とか東北で2人など、徹底的な犯罪ターゲットを決めて犯罪テロを行っています。

 

理由は信者が組織をやめることを防ぐための「見せしめ」のため。
徹底的な集団ストーカーをしています。

 

信者をまとめるには

 

1  敵を作る。

 

2  信者に嫌がらせ、いじめの楽しさを与え、創価学会は特別なんだと優越感を与える。

 

3  テロ犯罪の恐ろしさを教え、組織を抜けたら「殺される」ことを認識させ 組織人員を維持。

 

4  信者が減らなければ、選挙で勝てる。

 

5  権力に侵入し、利権と権力を奪取。

 

警察は絶対に捜査をしません。創価学会の犯罪はもう何十年も捜査したことはありません。

 

理由は次の通りです。

 

1  明治期と戦争中、元首は天皇でした。

 

2  日本軍とすべての省庁の親分だったわけです。

 

3  敗戦後、象徴天皇になっていますが、実際は天皇が権力者です。

 

4  警察は旧日本軍から派生しています。

 

5  天皇と創価学会は選挙と様々なことで「癒着」しています。

 

6  ゆえに、創価学会がいかなるテロ犯罪をしても、捜査しない「密約」となっています。

 

7  天皇自身も、国民を恐怖統治するため
「自由・民主主義を言う有名人を病院送りにして上手に始末」しています。

 

8  それを知っている「政財界・文化人などの上層部」は天皇をほめたたえ、
殺されるターゲットにされないように「苦心」しています。

 

9  天皇の「お手ふり」は、何も知らない一般国民をだます「カムフラージュ」です。

 

10  天皇外遊時・新年の皇居一般参賀に動員されて 天皇が人気がある芝居をするのが 
「創価学会信者」だと考えれば正解です。

 

 

 

(転載ここまで)

 

 

 

以前の私なら、こんなサイトには最初から見向きもしなかったでしょうが、
長く裏社会について調べているうちに、
結局、こんな一見トンデモに見えるサイトこそが真実だったと分かってきました。

 

世の中とは実に奇妙なものです。まさに「事実は小説よりも奇なり」です。

 

 

 

 

 

 

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